京都府月額制ホームページ制作
京都の会社がつくる、月額制のWebサイト
ラクスクの運営会社は京都市にあります。洛中の老舗から宇治・福知山・丹後の事業者様まで、京都府内のお店や会社のホームページを月額制で制作しています。
「烏丸通四条上ル」のような通り名の住所や景観条例で看板を大きく出せない事情など、京都ならではの悩みをふまえてページを組み立てます。観光のお客様と地元の常連様の両方に伝わる発信もお任せください。
初期費用は0円です。サーバー・ドメイン・スマホ対応・公開後の更新まで、月々の定額料金でお任せいただけます。

初期費用0円
制作費用0円 解約手数料0円
月額6,980円から
(税込7,678円)
ラクスクの運営会社は京都市にあります。洛中の老舗から宇治・福知山・丹後の事業者様まで、京都府内のお店や会社のホームページを月額制で制作しています。
「烏丸通四条上ル」のような通り名の住所や景観条例で看板を大きく出せない事情など、京都ならではの悩みをふまえてページを組み立てます。観光のお客様と地元の常連様の両方に伝わる発信もお任せください。
初期費用は0円です。サーバー・ドメイン・スマホ対応・公開後の更新まで、月々の定額料金でお任せいただけます。
- 京都市に
運営会社
あり - 通り名の
住所も
正しく案内 - 初期費用
0円で
スタート - 老舗の
歴史も
伝わる構成 - 観光客向け
多言語も
相談可能 - スマホで
見やすい
レイアウト
町家で営むお店から府北部・南部の会社まで
業種や地域やお客様の層に合わせて
必要なページを少しずつ増やしていける
月額制のホームページ制作サービスです。
ロゴ制作・写真撮影・SEO・LLMO対策・多言語ページもご相談いただけます。
京都府内のホームページ制作対応エリア
- 京都市北区
- 京都市上京区
- 京都市左京区
- 京都市中京区
- 京都市東山区
- 京都市下京区
- 京都市南区
- 京都市右京区
- 京都市伏見区
- 京都市山科区
- 京都市西京区
- 福知山市
- 舞鶴市
- 綾部市
- 宇治市
- 宮津市
- 亀岡市
- 城陽市
- 向日市
- 長岡京市
- 八幡市
- 京田辺市
- 京丹後市
- 南丹市
- 木津川市
- 大山崎町
- 久御山町
- 井手町
- 宇治田原町
- 笠置町
- 和束町
- 精華町
- 南山城村
- 京丹波町
- 伊根町
- 与謝野町
RakuSuku運営会社は京都市にございます
選べる3つのサブスクプラン!
-
ミニプラン
月額6,980円
税込7,678円
-
スタンダードプラン
月額9,980円
税込10,978円
-
プロプラン
月額19,980円
税込21,978円
京都でこんな事業者様にご利用いただいています
- 町家を改装したカフェや雑貨店など、路地の奥にあって見つけてもらいにくいお店
- 景観条例で看板を目立たせにくく、ホームページや地図で場所を伝えたい方
- 「〇〇通〇〇上ル」の住所が予約サイトや地図で正しく出ず、困っている方
- 代々続く家業の歴史や職人の技を、次の世代のお客様にも伝えたい老舗の方
- 西陣織・京友禅・清水焼など、伝統工芸の品を全国や海外にも紹介したい工房の方
- インバウンドのお客様にも分かりやすい英語のサイトを用意して、来店や購入につなげたい方
- 長く通ってくださる地元のお客様に、季節のお知らせや新商品を届けて売上につなげたい方
- 宇治・城陽・木津川など府南部で、地元のお客様に向けて発信したいお店
- 福知山・舞鶴・丹後など府北部の事業者様で、京都市内や関西からの集客も考えたい方
- これから京都で開業する方で、まとまった制作費をかけずにホームページを持ちたい方
- 何年も前に作ったホームページが、スマホで見にくいままになっている方
- 更新を頼むたびに費用がかかり、お知らせを載せるのをためらっている方
- 「京都+業種」の検索で見つけてもらいたい方(SEO・LLMOサポートはオプション)
京都での事業を
支えるオプション
観光のお客様にも伝わるよう、英語・中国語などのページを追加したい
Googleマップの住所表記を整えて、迷わず来てもらえるようにしたい
職人の手仕事や店内の雰囲気を、プロの写真で伝えたい
老舗の屋号やロゴを、今の時代に合わせて整えたい
「京都 〇〇」で検索されたときに見つけてもらえるよう、SEOを進めたい
ChatGPTなどのAIに「京都でおすすめの〇〇」と聞かれたときに紹介されたい
季節の行事やお知らせの更新を、まとめてお願いしたい
口コミを集めて、地図検索からの来店を増やしたい
工芸品や食品をネットで販売する仕組みを相談したい
予約や問い合わせの受付をWebでできるようにしたい
京都らしさを大切にした
デザインをご提案
高級ブランドや有名文化人・大学などのデザインを手がけてきたデザイナーが担当します。京都のお店や会社が大切にしてきた雰囲気を、言葉と写真と余白で表現します。
京都府についてabout Kyoto
京都府の基本情報
碁盤の目の街と「上ル・下ル」
京都府は近畿地方の北部にある南北に細長い府です。北には日本海に面した丹後半島、中ほどには丹波の山々、南には京都盆地と山城地域が広がります。府内の半分以上の人が京都市に住んでいます。
京都市の中心部は平安京の名残で、道が東西南北にまっすぐ通る「碁盤の目」になっています。そのため住所も通りの交差点を基準にして、「上ル(北へ)」「下ル(南へ)」「東入ル(東へ)」「西入ル(西へ)」と表すのが昔からの習わしです。たとえば「烏丸通四条上ル」は、烏丸通と四条通の交差点から北に上がったあたりという意味になります。
通りの名前は「丸竹夷二押御池(まるたけえびすにおしおいけ)」という数え唄で覚えるほど暮らしに根付いています。ただ、同じ町名が別の場所にいくつもあったり郵便の住所と通り名の住所が併用されていたりするため、初めての方には「京都の住所は分かりにくい」と言われることも少なくありません。
気候は盆地らしく、夏は蒸し暑く冬は「底冷え」と呼ばれる冷え込みがあります。府北部は日本海側の気候で、冬には雪の多い地域もあります。
洛中・洛外、そして府北部と南部
京都ではかつての都の内側を「洛中」、外側を「洛外」と呼びます。市内のエリアを洛北・洛東・洛西・洛南と言い表すこともあります。祇園や河原町のにぎわいと北山や下鴨の落ち着いた住宅街、伏見の酒蔵の町並みでは、同じ京都市内でも雰囲気が大きく変わります。
南部の山城地域には平等院のある宇治市をはじめ城陽市・京田辺市・木津川市などが並び、宇治茶の産地としても知られています。北部には天橋立のある宮津市や伊根の舟屋、海軍の歴史が残る舞鶴市、城下町の福知山市などがあります。京都市内とはまた違った暮らしと産業がある地域です。
観光では清水寺・金閣寺・伏見稲荷大社・嵐山などに国内外から多くの人が訪れます。祇園祭・葵祭・時代祭の三大祭や夏の五山送り火も京都の季節を彩ります。食では京料理・おばんざい・湯豆腐、千枚漬やすぐきなどの京漬物が親しまれ、宇治抹茶のお菓子や丹後のばらずしなど地域ごとの味も受け継がれています。
京都府の企業・お店のホームページ制作
京都の住所を、迷わず伝えるために
「〇〇通〇〇上ル」という住所は地元の方には分かりやすい一方で、地図アプリや予約サイトでは正しく表示されないことがあります。せっかく検索で見つけてもらっても、たどり着けなければお客様を逃してしまいます。
ラクスクでは通り名の住所と町名・番地の住所の両方を載せたうえで、最寄りの駅やバス停・目印になる建物・地図の埋め込みまでそろえた「アクセス」のページをご提案します。Googleビジネスプロフィールの住所表記もホームページとそろえることで、地図検索でも迷わず案内できるようになります。
また京都市では景観を守るための条例で看板の大きさや色に決まりがあり、屋上の看板も出せません。路地の奥や町家の中にあるお店ほど、通りがかりで見つけてもらうのは難しくなります。だからこそホームページと地図で「ここにある」ときちんと伝えることが、京都での集客の第一歩になります。
老舗の信頼も、新しいお客様への入口も
京都には何代も続く老舗と西陣織・京友禅・清水焼などの伝統産業、そして世界で知られる電子部品やゲームの企業が同じ街に並んでいます。地元に長く住み続けている方の暮らしと、国内外から訪れる観光のお客様の流れの両方が、京都の商売を支えています。
ホームページは、見てくださったお客様に来店や購入・予約をしていただくための入口です。地元のお客様には、季節のお知らせや新しい商品を分かりやすくお届けします。老舗の場合は、受け継いできた歴史や職人の技をお伝えして「このお店で買いたい」と思っていただけるページをつくります。インバウンドのお客様が多いお店では、英語のサイトでメニュー・料金・予約方法・アクセスまで迷わず分かるようにします。「見てもらう」で終わらせず、「来ていただく」「買っていただく」までを形にします。
府北部や南部の事業者様の場合、「京都」だけで検索すると京都市内の情報が多く表示されがちです。「福知山」「舞鶴」「宇治」「木津川」のように市町村名やエリア名を意識した文章にすると、地元のお客様に見つけてもらいやすくなります。継続的な検索対策は、オプションのSEOサポート・LLMOサポートでお手伝いします。
京都のお客様からのよくある質問
京都府内の事業者様からいただくご質問の中から、特に京都ならではの内容をまとめました。通り名の住所の載せ方や景観条例との付き合い方、観光のお客様への発信など、ご相談の前に気になる点を確認していただけます。
料金やプランの違い・公開後のサポートについては「よくある質問」のページもあわせてご覧ください。
- 「〇〇通〇〇上ル」のような京都の住所は、ホームページにどう書けばいいですか?
- 通り名の住所と町名・番地の住所の両方を載せることをおすすめしています。あわせて最寄りの駅やバス停・目印になる建物・地図の埋め込みも用意し、Googleビジネスプロフィールの住所表記とそろえます。地図アプリや予約サイトでも迷わず案内できるようになります。
- 景観条例で看板を目立たせられません。ホームページで補えますか?
- 京都市では看板の大きさや色に決まりがあるため、通りがかりのお客様に見つけてもらいにくいお店が多くあります。ホームページで外観や入口の写真と道順を分かりやすく伝え、Googleマップにも正しく表示されるようにすると、初めてのお客様も来店しやすくなります。
- インバウンドのお客様向けに、英語のサイトも作れますか?
- はい、英語などの多言語ページはオプションでご相談いただけます。メニュー・料金・営業時間・予約方法・アクセスなど、海外のお客様が「行ってみたい」「買ってみたい」と思ったときに必要な情報から優先して用意します。日本語のページと内容をそろえて、どちらのお客様にも同じように伝わる形にします。
- ラクスクは京都の会社ですか?
- はい、ラクスクの運営会社は京都市にあります。お打ち合わせはお電話・Zoom・メールで行っており、京都市内はもちろん府北部・南部の事業者様にもご利用いただいています。京都の地名や住所の表し方、地域ごとの違いもふまえてページを制作します。


